斉藤陽子 - 競馬板用語辞典(仮)
出典:『競馬板用語辞典(仮)』
斉藤陽子【さいとうようこ】 †
ABN長野朝日放送のアナからナイスバディということでホリプロに引っ張られて、
深夜番組「トゥナイト2」の司会として人気を得た。
福原アナのあと、競馬番組の司会として登場。いきなり斉藤陽子のアップから番組が始まることが多く、好評に。
配当結果は自身で読まず、局アナまかせ。
大川慶次郎の喋りを途中でさえぎるシーンは印象深いものがあったが、もう今では見ることはできない。
エピソードとしては、
・故郷にちなみ、自ら考えた「善光寺陽子」でデビューしようとして却下。
・江角マキ子に挨拶したけど無視された話をしている。
・フェラーリのオーナーと次々、恋愛発覚。ホリプロ常務に「この尻軽女」と罵られる。
・映画で脱いでいる。(演技ともどもマグロ)



