タ行
通算22戦4勝で、主な勝ち鞍に優駿牝馬(GI)、エリザベス女王杯(GI)、京阪杯(GIII)。 3歳時には海外遠征で2、6着の成績を残し、帰国後は牝馬の身でありながら菊花賞に挑戦(1番人気、5着)。 その条件を問わない出走意欲に当時は話題となった。 その後、5歳まで現役を続け牡馬相手のG1でもタフに好走し続けた。デビュー前の登録馬名はゴールキーパー。
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